京都大学防災研究所の林宏一教授と弊学学生で,大学構内の敷地内で弾性波探査を約50m×3測線実施しました.計測とともにレベル測量も実施し,データを取得することの難しさも体験します.情報工学はただコンピュータで解析するのではなく,情報の取得に対する理解も必要です!
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